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大切な人を守る性教育

自己肯定感と“心と体を守る力”を育てる、やさしい実践講座


恥ずかしい・むずかしい・どう話していいかわからない…
そんな“焦りと不安”を感じる…

こんな状態になっていませんか?

  • 「赤ちゃんってどうやってできるの?」に答えられず焦った
  • どこまで話すのが“正解”かわからない
  • つい笑ってごまかしてしまったことがある
  • 自分が教わってこなかったから、説明できる自信がない
  • いつの間にか“ママだけ”が悩んでいる
  • 「見せちゃいけない」「触っちゃダメ」と言いながら、理由は説明していない…
  • わが子が知らないうちに誰かに傷つけられないか心配
  • 「あとでね」と流してしまったまま話せていない
  • パパや祖父母と、性教育の方針がすれ違っている気がする

    あなたのそんな不安や戸惑いを、そっと受け止めて、
    どう伝えればいいのか?それを一緒に見つけていく動画講座です。

🎥 この講座はこんな講座です

✅ 1テーマ1動画、全20本の構成で無理なく学べる
✅ スライドの数は、全部で200枚のボリュームで、深く学べる
✅ スライド+解説だから、スッと頭に入る
✅ いつでも・何度でも視聴可能(動画教材)
✅ 難しい専門用語なし、今すぐ使える実践中心
✅ 1人で抱え込まず、“家族全体で伝える”視点も

🌱 この講座で得られるもの

  • 子どもの「なぜ?どうして?」に、安心して応えられるようになる
  • 「イヤ」と言える子どもを育てる、日常の声かけが自然にできるようになる
  • 親自身も、性に対する“恥ずかしさ”や“刷り込み”から自由になれる
  • 親子の間に、何でも話せる「信頼と安心」の関係性が生まれる
  • 「話してよかった」「聞いてもらえてうれしい」と子どもが思える関係が築ける

性教育とは、「こうしなさい」と押しつけることではなく、
「あなたの感覚や気持ちを大切にしていい」と伝えることです。

🧭 講座内容を一部紹介

家庭で今日からできる!実践的な性教育の20テーマ

  • 「性教育は3歳から?本当にそんなに早くていいの?」
  • 「“いや”はわがままじゃない。自分を守る力です」
  • 「性教育は“特別な話”ではなく、日常の中にある」
  • 「困ったとき、誰にどうやって伝えるか練習していますか?」
  • 「話してよかった」その一言が、親子の絆になる
  • 「性の話、苦手です」から始めても大丈夫 等々


動画講座の詳細

🔹講座名

「どうしたらいいの?」から始める
20ステップ性教育動画講座

📅リリース日

20256月5リリース予定

💰受講費用

通常価格→30,000円(税込)のところ、
先行予約キャンペーン価格→25,000円(税込)

期間制限なし・繰り返し学べます
全20本の動画教材込み
追加費用なし

形式:動画学習(全20パート)
視聴方法:2025年6月5日に動画講座がリリースされ次第、視聴URLをお届けします

✅ 受講後に得られる変化

  • 性の話に「構えず自然に」向き合えるようになります
  • 子どもが「何でも話せる」関係性が生まれます
  • 「これはこう話せばいい」という“自分なりの答え”が見つかります
  • 不安よりも、“伝えることの喜び”が増えていきます

🙋‍♀️【よくあるご質問】

Q. パパや祖父母が見ても役立ちますか?
→ もちろんです。家庭全体で価値観を共有できると、子どもはより安心します。

Q. うちはまだ3歳。性教育は早すぎませんか?
→ 3歳は「心と体の会話」が始まる大切な時期。
「イヤって思ったら言っていいんだよ」その一言が、子どもを守る力になります。

Q. 性について話すのが正直苦手です…
→ この講座は、「うまく話せなくても大丈夫」から始まります。
完璧である必要はありません。“伝えようとする姿勢”こそが、子どもの心の支えです。

最後に…

あなたの「話してみよう」が、子どもの未来を守ります。

大丈夫。
言葉に詰まっても、途中で止まっても、
“話してみようとしたあなた”の姿勢は、必ず届きます。

今日のあなたの小さな一歩が、
10年後の「相談できる子ども」を育てるのです。

📩 今すぐお申し込みする

講師プロフィール

三島 まゆこ(メンタルケアセラピスト)

・株式会社ぷらぐパートナー講師

セラピストとして、クライアントさんのメンタルケアに関わる中で、性について「誰にも話せなかった」経験が、大人になってからの人間関係や自己肯定感に影響しているケースを数多く見てきました。

性教育は、「命の話」であり、「メンタルの話」

そして、「私には価値がある」と思える土台、自己肯定感を育むための大切な機会です。

完璧な親になる必要はありません。
あなたの“一歩踏み出す姿勢”が、子どもにとっての一生の安心になります。